不老通信 第99号 ~水曜コーナー

不老通信 創刊第99号
横浜市不老町にオフィスが所在するNPO法人 超ミネラル水普及研究会があなたの不老と健康のためにお届けするニュースペーパー「不老通信」。かつて郵送の会報誌として、現在はモバイル・スマホ版デジタルマガジンとして会員様にお届けしている「不老通信」です。
今後ともデジタルマガジン「不老通信」をよろしくお願いします。

 

持病のある人のサンミネラル100の飲む量
会員の皆さん、いかがお過ごしですか。なんだか夏なのに、夏らしい日があんまりやって来ないですね。まあ、まだまだ夏は始まったばかりのこれからです。きっと、暑い日もこれからいっぱいやって来ることでしょう。ところで
前回は、普通に健康維持のためにサンミネラル100を飲んでいる人の量をお伝えしました。それでは、なにか持病を抱えている人のサンミネラル100を飲む量は、いったいどのぐらいなの?この答えはとっても難しいです。でも、サポートの電話なんか受けていると、とってもよく聞かれます。ひとくちに持病といっても、どんな持病かでも違ってきちゃいますものね。ただ、ひとつ確実にいえるのは、サンミネラル100を飲んでいると、古い細胞が活性化されて元気にぐんぐん免疫力が復活してきて体調が良くなった。だから、サンミネラル100は病気を治してくれる万能薬だ!なんて勘違いされている方多いですが、確かに普通のサプリよりも身体、元気になります。なりますが、あくまでサプリですから。体調を整えてくれる補助食品ですから。薬ではないのでお間違いなく(^o^)。ただ、逆にいえば薬でないので食前ミニカップ一杯飲むのも、ガブガブペットボトルから直飲みするのも、ご自身の体調と相談してご自由にできるっていうところもあるのですが。それでは本日もお仕事頑張れるようサンミネラル100をミニカップ一杯、腰に手を当ててゴクゴクと飲み干しましょう。朝からサンミネラル100で元気にね。

 

毎食事前には忘れずにミニカップ一杯のサンミネラル100をどうぞ

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